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ゲイ体験談 大好きな人のためにアナル拡張を頑張っています




中学2年生の夏休みに、内君が私の家に遊びに来たときのこと。この日まで、キスをしたり、フェラチオをするのはトイレばかりだったので、やっと落ち着いてできると思って楽しみにしていました。私は内君が来る前に、軽くシャワーを浴びて、歯磨きをしておきました。

内君はお昼過ぎに来ました。私の部屋に入り、音楽を聴きながら雑談をしているとマッタリとしてきたので、ずっと舌を絡めてキスをしていると、ノックがしたので急いで離れました。母がジュースとケーキを持って来ました。それを受け取り部屋のカギを閉めました。

その後もしばらくキスをしたあと、友達に借りていたアダルトビデオをベッドに座って見ました。内君は真面目だったので多分見るのは初めてだったと思います。見ている最中にエッチな気分になってきたので、私は内君に寄り添って甘えたり、キスをしたり、チンチンを触ったりしていました。内君の照れて恥ずかしそうにしている表情と態度、そして勃起しているチンチンで相当興奮しているのが分かりました。

ビデオが終わると、やっぱり内君からキスをしてきました。服の中に手を入れて胸を触ってきました。私はT-シャツを捲り上げ、胸を突きだして、「舐めていいよ」と言いうと、内君は私をベッドに倒して乳首を舐めました。気持ち良くて乳首は起ち、体がビクン、ビクンと過敏に反応しました。そして、私のパンツと下着をおろしてチンチンを触ったり、シゴいたりしてから、初めて内君にフェラチオをしてもらいました。ちょっと痛かったけど、口の中の肉と唾液がまとわりつく感じがくすぐったくて気持ち良かったです。それから私は横に寝て、片足を持ち上げられました(犬のオシッコの格好)。

内君は私のアナルの周りを舐めてから(アナルの周りまで舐めてくれると思っていませんでしたのでちょっとビックリしましたけど・・・)、蟻の戸渡りまで舐めてくれました。すごく気持ちよくて興奮しました。そして、四つんばいになりました。当然、人前で裸で、犬のオシッコの格好とか、四つんばいになって、お尻の穴、金玉、チンチン、すべてを見られる(見せる)のは初めてだったので、恥ずかしさと、自分のやらしさにドキドキ興奮して、頭がクラクラして目がチカチカした覚えがあります。今度は私が内君の乳首を舐めてから、パンツと下着を脱がすと、ガマン汁でヌルヌルになったチンチンが飛び出てきました。

チンチンの食感と精液の味とニオイを感じながらくわえて舐めました。金玉は初めて舐めました。金玉はコロコロ転がして優しく舐めて吸いました。するると内君から、「あ~」と声が出たり、体を"ビクン"と反応させていました。舐めている最中に内君がゆっくりと体を移動させ、私の股間に顔を埋めて舐め始めました(69の状態)。私が上になり、内君が動かす腰の動きに合わせてくわえて舐めながら頭を上下に動かしました。

すると内君が先にイキそうになったので私は舐めるのをやめました。そのあと、二人とも膝立ちしてヌルヌルのチンチンを擦り付け合いながらキスをしました。それから、私は四つんばいになり、お尻を突き出して、「入れて・・・」というと、内君は入れようとしましたが、私のアナルがキツくて裂けるように痛かったのでやめてもらいました。今度は正常位の体勢になり、私は股を開き、内君は入れようとしましたが、やっぱりアナルがキツくて私が痛がったのでやめてくれました(このときは腸内洗浄も消毒することも知りませんでしたので入らなくてよかったです)。

挿入は諦めて、内君のチンチンをくわえて舐めました。最後は口内発射で吸い取ってから全部飲みました。それから、私も自分でシゴいたり、内君の手コキとフェラチオでよがりながらイキました。

夏だったのでクーラーをかけていたと思うのですが、二人とも汗でびしょ濡れでした。お互い汗を拭いてから、チンチンを拭き合いました。私は拭いても出てくる内君の汁を指ですくって舐めていたような気がします。そして、寄り添って甘えました。キスとかしてじゃれていると、内君は私の胸とかお尻を触ってきたので、乳首を舐めさせたり、お尻を突き出して触らせたりしていると、お互い回復していました。

喉が渇いたので母が持ってきたジュースを飲んだあと、二回目が始まりました。終わったのは夕方の5時頃だったと思います。

内君が帰る時間になったので、服を着て、部屋を出て、一緒にバスの停留所へ行きました。内君はバスに乗って帰りました。

今まではフェラチオしかしたことなかったけど、それ以上のことをしたので、部屋に戻って思い出しながらしばらくボーッとしていると、私は"どうしても内君のモノを私のアナルに入れたい"と思い、この日からアナルに大きな物を入れられるようにしようと思いました。試した挿入物は、指、マジックペン、キュウリ、オロナミンCの瓶などです。最初は痛かったのですが、ゆっくり、少しずつ、大きな物が入るようになっていきました。すべては大好きな内君を受け入れるためでした。

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2015年02月28日 | 体験談


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ゲイ体験談 ノンケだったのにバリネコに調教された




彼女ありのノンケだったのですが、彼女には内緒で女装してアナルオナニーばっかりしていました。
元々ゲイじゃないので、キスとかフェラには嫌悪感を感じるため、リアルの経験はありませんでした。
でもエッチな事が好きだったので、興味本位で発展サウナに行きました。
ドキドキしながら館内を見て回っていると、一人の男性にアプローチされました。

「ニューハーフの人?」多分ロン毛だったので、そう聞かれたんだと思います。
趣味で女装はするけどプロじゃない事、ゲイじゃないけど興味はある事、基本ノンケなので彼女ありな事、ただ興味があったので初めて来てみた事、などを話しました。
「そうなんや。」と彼はニッコリ笑いながら、乳首を摘んできてコリコリしながら「こんな風にされるの好き?」と聞いてきました。
それなりに乳首が感じる方なんで「…うん…」と頷くと、手を引かれ迷路の部屋の空いたスペースに連れて行かれました。
そこで、首筋や乳首にキスされ、アナルにも指を差し入れられました。

「締まりのええオ〇コやな。入れたろか?」と彼が突然言いだしたので
『えっ…どうしよう?…マジでオカマ掘られるつもりじゃないのに…でもちょっと経験してみたい気も…いやいや、やっぱりダメやわ…でもちょっとだけやったら…』頭の中で色々な考えが一瞬で巡りました。
が、結局私は「…うん…」と言っていました。

「生でええか?」
「…生はちょっと…」
「じゃ、着けるわ」
「お願いします…」

彼はコンドームをはめると正上位でゆっくりと侵入してきました。

『…遂に、本物入れられてしまった…男に犯されてるなんて…俺はホモと違うぞ…でも気持ちいい…』
嫌悪していたホモ行為をしてしまった背徳感は、さらなる興奮をよびました。

「どう?気持ちええか?」
「…うん…いい…」
「締まりええから俺も気持ちええわ。」
「…あっ、そこ…感じる…」
「ここか?感じるか?」
「…うん…凄い感じる…」
「相性がええみたいやな。俺も凄い気持ちええ。」
「あっ…あぁ~…いい~…気持ち…、あっ、そこっ…」
「兄ちゃん、ネコになった方がええんちゃうか?」
「…えっ?…」
「兄ちゃんのオ〇コ締まりええし、もう女なんか抱かんと兄ちゃんがオンナになって抱かれた方がええと思うぞ。」
「…オンナに…あぁっ…なる?…」
「そや。オンナになったらオ〇コで逝けるんや。もう本物の女なんかアホらしゅうて相手出来んようになるわ。」
「…そう…なん?…」
「そうや。どや?オンナにしたろか?」
「…うーん…」
「生でやったらもっと気持ちようなって、オンナの気持ちが分かるんやけどな。」
「…えっ、生?…でも…あっ、そこ…いやぁ…」
「大丈夫や、病気は持ってへん。生でしてみたなってるんちゃうか?快感は倍増するぞ。」
「…倍増?…ホ…ホンマに?…あっ、いいっ~…もっと…もっと気持ちいいの?…」

彼のテクニックに翻弄された私は、理性など無くしてしまい、ただただ快感のためだけに生を許可してしまいました。
彼があらためて生で挿入してきた時、自分がそれまで嫌悪していたホモに堕とされてしまったと感じました。

『あぁ…生で犯されてる…マジでホモになってしまった…どうしよう?…でも気持ちいい…これがオンナの快感?…こんなに気持ちいいんや…』

直に、お腹の中に温かいものが注ぎ込まれる感覚があり、それと同時に最後の砦を打ち壊されたような気持ちになりました。
しかし、そこまで堕とされたという被虐感は、興奮という形で私の身体を駆け巡り、私自身も逝ってしまった事で意識が飛んだようになってしまいました。

気がつくと、彼の腕枕で寝かされていました。

「どう?気持ち良かった?」
「…うん…」
「男とするのと、女とするのと、どっちがいい?」
「…男…の人…かな…」
「そうか。チンポの味覚えたみたいやな。彼女おる言うとったけど、可哀想やけどもうダメやと思うぞ。」
「…えっ、そうなん?…何で?」
「そら、彼女も彼氏がホモになってしもた、なんて言うたら、普通は別れるぞ。」
「…うん…そら、そうやけど…ホモ違うし…」
「でも、チンポの味覚えてしもたからなぁ。一回チンポの味覚えたら、またチンポ欲しくなるんや。」
「…ホンマに?…」
「ま、麻薬みたいなもんや。一回チンポ入れられて逝く気持ち良さ知ったら、もう一回、もう一回ってなってしまうねん。で、やればやる程、またチンポ欲しくなる。で、気がつけばバリネコっちゅう訳や。」
「…そうなったら戻られへんの?…」
「まぁ、バリネコになってしもたら無理やろな。女見ても触っても勃たんようになるみたいやからな。」
「…興奮せんようになるん?…」
「女ではな。その代わりチンポ見たらヨダレ出てくるようになるよ。」
「…それって、ホモになるって事?…」
「まぁ、そういう事やな。」
「…えぇ~、それは…嫌や…」
「そうか。でも残念やけどもう無理やと思うぞ。今日、俺のチンポ入れられて、中出しされて逝ってしもたんやから。」
「……」
「ま、俺の連絡先教えといたるから、またチンポ欲しなったら連絡してこいよ。」

そんな感じでその日は別れたのですが、翌日になると彼女の事より彼の事ばかり思い出すようになりました。
『ホモになりたくない』一心でオナニーしてみたのですが、イマイチ勃起せず、逆にアナルを触りたくて仕方がなくなりました。
彼女と会っても全く反応しなくなっていて、体調が悪いと嘘をつきました。
そんな悶々とした日が続き、我慢出来なくなり彼に連絡を入れてしまいました。
彼に二度目に抱かれながら逝った時、『あぁ、やっぱり戻れないんや』と諦めの気持ちが沸き起こってきました。

それ以来、彼女とは疎遠になり、彼と頻繁に関係を持つようになりました。
いつの間にか、彼の言った通り、チンポを見るだけで生唾が湧きだしてくるようになり、自分からフェラするようになりました。
当然、口内発射されるのですが、彼の精液が美味しいと思えるようにまでなってしまいました。
もう完全にバリネコでした。

彼とは2年程関係を持ちましたが、彼と別れてからも、ノンケに戻る事はなくチンポを求めてしまう毎日です。

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2015年02月27日 | 体験談


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ゲイ体験談 気持ちよすぎてトコロテンするウケリーマン




3月の寒い日に起きた、偶然の出会い。
俺はもうすぐアラフォー、176*64*38。少し細めのウケリーマン。

パートナーがとくにいるわけじゃなく、やりたい時には、掲示板で見つけて、
サクッと種付けってノリで性欲を満たしている。
そんな中、やりたくなって、いつものように掲示板を見ていた時、
プロフ的にめちゃタイプの書き込みを見つけた。
《178*78*38、社会人野球をしているタチ。
 俺のタネを注入させてくれる奴はいないか?》
タネ、注入というキーワードに弱い淫乱な俺(笑)
即メールを送ってコンタクトをとった。
送って、ものの数分で相手からメールがきた。
送る前は《同じような体型が好みじゃねぇかなぁ?》と思ったけど、
俺みたいな体型もOKとのこと。
その後はテンポよくコンタクトを取り、1週間後に直接会うことになった。
画像交換を忘れたため、ガチで会うことになるのだが、
これがとんでもないことにつながってしまう…

待ち合わせ場所に少し遅れて到着したが、まだ相手は来ていない様子。
《着いた》とメールした直後、俺の背後から声がかかった。
《よお、猛! 何してんだよ、こんなところで》
昔からの幼なじみである隆行であった。
もう10年以上会っていなかったけど、俺のことはすぐにわかったらしい。
猛 「今、友達と待ち合わせしてんだよ」
隆行「そっか、俺もなんだけど、まだ来てねぇみたいでさ」
猛 「おお~、女か??」
隆行「だといいけどな」というごく普通の会話が続く中、
隆行は携帯をしきりに弄っていた。
操作が終わった直後、俺の携帯にメール着信。
「着いてるよ。青のパーカー着てるから声掛けて」
青のパーカー…?
おい、待て。パーカーを着てるのは隆行しかいねぇぞ。
まさか…?
恐る恐る聞いてみた。
猛 「掲示板の相手って、隆行か?」
隆行「え? お前があの…ウソだろ?」
その先、お互い言葉を発することができず、暫く呆然としてしまった。

隆行は確かに野球をやってた。
小学校~高校までずっと同じ学校に通っていたほど、
いつも俺の近くには隆行がいたといっても過言じゃない。
俺はバドミントン部だったので、放課後は別々の行動だったが、
体育館の窓から、グラウンドで白球を追う姿と、
満面の笑顔にときめいてしまった俺である(笑)
もちろん付き合うとか性の対象に見れる訳もなく、
気持ちを殺してした相手でもある。

近くのバーガーショップに移動し、
お互い改めてカミングアウトをこめて、男談義に盛り上がったのだが、
ちょっと沈黙があったタイミングに、隆行から「猛、やるか?」との声が。
やっちゃまずいだろ…幼なじみだし…と心の中で必死に抑えようとするが、
隆行の目をふと見た時に、思わず「やるべ~!」とおどけて答えてしまった。
学生時代の軽い感覚で…いいのか、これで??
電車に乗って、東京郊外にある隆行の住むマンションに行った。
部屋に案内され、俺が先に入った直後、隆行が後ろから突然抱きついてきた。
その後、無言で数分、何も言わずに抱きついたまま。
その時、俺は隆行に思いのたけを伝えた。
「俺さ、学生時代、お前のことがずっと好きだったんだよ」
すると隆行からも意外な一言が。「…俺もだよ」
この一言を発した直後、俺を正面に向けてディープキス。
気持ちと体を完全に隆行に委ねた俺、後は正直な思いで隆行と接した。
服を脱ぎ捨て、お互い全裸になり、
先走りで濡れているチンコをお互いにフェラった。
隆行のチンコは決して長くはない(多分15くらい)が、
太さは並以上、フェラした時にアゴが痛くなるほどである。

そこからケツ交尾までの流れも自然だった。

ケツヒダをゆっくり丁寧に舐め回し、ベッドの上でよがらせ、
その勢いでラを吸い、お互いに気持ちをMAXにした時、
隆行のチンコがゆっくり入っていく。もちろん生。
直接ケツ穴で隆行を受け止めた俺、それだけでも最高潮になっていった。
やはり太さがあるため、ケツ痛みも相当なものだったが、
何故かその痛みも妙な快感へと変わっているようにも感じた。
正常位、バック、松葉など、いろいろな体位で攻めまくられていた時、
俺のチンコから突然精液が出てしまった。
初トコロテン…気持ちよすぎてしまった(笑)

隆行も「もうすぐイキそうだ」と言った時、
俺は「隆行のすべてを受け止めたい!」と口にした。
その意を汲んでくれた隆行は、俺の中で種付けしてくれた。
太いチンコの波打ちはハンパなく、俺のケツヒダにじんじんと伝わってきた。
隆行はチンコを抜くことなく、イッた後の俺の体を優しく愛撫してくれた。
そして一息つくヒマなく一言、「もっかいやりてぇな」
…エロすぎだなぁと思ったが、
俺もやりてぇって思いが強く残ってたんで、首を頷かせてそのまま2回目へ。

結局泊まることになり、朝までに4回種付けしてくれた。
ここまで満ち足りた交尾はしたことがなかったかもしれない。
それは好きな相手と、正直な気持ちで向き合えたからだと思う。
この運命的な出会いができたことに、心から感謝したいってつくづく感じる。
毎週末、隆行と会えること、そしてお互いの気持ちに正直になり、
奴の種を受け止められる俺。すげ~幸せだなぁ(笑)

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2015年02月26日 | 体験談


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ゲイ体験談 新宿の発展場で出会った人にアナルバージンを捧げた




高校1年の夏、ぼくはついに新宿の某発展場に足を踏み入れました。
事前に場所を確かめたにもかかわらず、案の定軽く迷子になり(汗)
ようやく店に着き、ドアを開けて店内に。

入り口の小さな窓の受付でお金を払いました。
僕はこの時かなり緊張していました。
高校生は入れてもらえないのではという心配がありましたが、
何も言われることなく店内に入れました。

ロッカールームに行くといきなりカッコイイお兄さんがパンツ1枚で立っていました。
パンツは僕や学校の友達が穿いているようなトランクスではなく、
ローライズのおしゃれなボクサーブリーフでした。
僕はそのお兄さんのエロカッコイイ姿を見てさらに緊張してしまい、
一気にちんちんも反応してしまいました。

お兄さんは店の奥へと姿を消しましたが、僕の勃起はまったく治まらず、
服を脱いでパンツ1枚になると前がテントを張った形になってしまいました。
ふだんなら恥ずかしいと思うところですが、
(この時も充分恥ずかしかったのですが)
ここは発展場、みんなが下着姿でエッチをするところと、
覚悟を決めてそのまま店の奥に行きました。
店内は真っ暗だったのですが、目が慣れてくるとだんだん様子が分かってきて、
店内を歩き回ってる間に中の構造も分かってきました。
そして奥の方にある広いスペースには何人かの男の人が寝ていて、
1組だけ絡み合っている人がいることも分かりました。
ぼくは自分から誰かに手を出す勇気がなく、
というより初めてで要領が分からず、空いたスペースで横になることにしました。
横になっていると、時々人が近づいてきたり顔をのぞき込んだりして、
そのたびに期待でちんこが膨らんでしまい、いつまでたっても勃起したままでした。
でもなかなか手を出してくれる人はなく、
やっぱり僕はもてないのかな~とか思ってました。
そんな感じで1時間ぐらい経ったでしょうか、僕はトイレに行きました。
トイレを出てまたミックスルームに戻ろうとすると、
個室の中からパンパンいう音と喘ぎ声が聞こえてきました。
ミックスルームでも暗がりの中絡み合っている人の姿が見えました。

ぼくは興奮して、早く自分もやりたいと思い、
いい人いないかと店内を歩き回ってみました。
でも暗くて顔はよく見えないし、近づくと寝返りを打つ人もいて、
なかなか相手が見つかりませんでした。ですが、ふとあることに気がつきました。

ぼくが店内を移動すると、必ず少し離れたところから
見ている人がいたのです!通路の少し明るいところで顔が見えたのですが、
はっきり言ってイケメンではなく(笑)体はやや太くて背は低めの人でした。
年齢は、暗くて分からないけど20代かな、という感じ。
もしかしたら僕を狙っているのかと、思ったけど、
初めてのことでどうしていいか分かりませんでした。
通路の突き当たりのところでしばらく立っていると、その人が近づいてきました。
その人はゆっくり近づいてきて僕の目の前で立ち止まると
手を伸ばして僕の腰の辺りに触れました。
その瞬間、心臓が止まるかと思うくらいドキッとしました。
僕がじっとしていると、今度はパンツに手を伸ばしてきました。
僕のビンビンのちんこをパンツの上から掴んでゆっくり優しく揉んでくれました。
発展場って、こんなにも簡単にエッチを始めちゃうんだ~と思いながら、
ぼくはじっと立ったままちんちんを揉まれ続けました。
しばらくすると、その人が顔を近づけてきてキスをしました。
僕がキスを受けると、空いてる方の手を肩に回して
抱き寄せるようにされました。時々他のお客さんが通って、
僕たちを見ていきましたが、相手の人は気にする様子もなく、
しばらく通路の角で立ったまま愛撫を受けました。そして、
体を離すと僕の手を引いて歩き始めました。

ぼくはそのお兄さんに手を引かれて個室に行きました。
ドアを閉めるとお兄さんは僕を抱きしめてキスしてくれました。
ちょうど股間と股間が当たってお兄さんと僕の固くなったものが擦れ合い、
どんどん興奮していきました。
しばらくキスをしていたらお兄さんは少しずつ下へ降りていき、
僕の首筋、乳首、お腹と舐めていきました。
特に乳首は自分でいじったこともなかったので、
すごく気持ちがいいことを発見してしまいました。
そしてついに、お兄さんは僕のパンツに手をかけ少しずつ
下ろしていきました。他人にパンツを脱がされて勃起したチンチンを
見られるのは初めてで少し恥ずかしかったです。
お兄さんは僕のパンツを脱がすと、ぼくのチンチンを握ってゆっくりと撫でてくれました。
これだけでもかなり気持ちが良くて僕は大きく息をしていたと思います。
興奮と気持ちよさで頭もボーッとしていました。
そしてお兄さんはフェラチオをしてくれました!
最初はキスするみたいにちょっと唇が触れた感じだったけど、
それだけでも気持ちいいと感じました。
チンチンに2,3回キスしたあと、亀頭が唇に包まれる感触がしました。
温かく、柔らかく、ヌルッとした口に包まれ、想像以上の気持ちよさでした!
しばらくフェラしてもらってたら、お兄さんがぼくのチンコから口を離して立ち上がりました。
今度はぼくがやってあげないといけないのかなと思って、
初めてで自信がなかったけどお兄さんの乳首とかを舐めました。

乳首を舐めてあげるとお兄さんは「あ~」と感じてる声を出しました。
それがなんだかうれしくなってしまい、一生懸命乳首を舐めました。
舌先でレロレロやったりちょっと吸ってみたり。
もう片方も指でつまみながら。お兄さんにしてもらったのを
真似してただけなんですけど、やっぱり相手が感じてくれてると嬉しくなりますね。
そして、いつまでも乳首ばっかり舐めてるわけにいかないので、
フェラの挑戦しようとお兄さんの前に跪きました。
ちょうど目の前にお兄さんの股間が。いざパンツを下ろそうと思うと、
ちょっと緊張してしまいました。
思わずツバを飲み込んでしまいました(笑)

パンツを下ろすと、出てきました、お兄さんの立派なちんこ!(笑)
すでに剥けてて(僕のは立っても手で剥かないと剥けない)
黒っぽい感じで、長さは僕と同じぐらいだけど太いチンコでした。
まずは唇をくっつけてキスしてみました。
すごく暖かくて固いチンコでした。キスしたらピクッと動きました。
おもしろい!(笑)おもしろくて何回もキスして、
少しずつ口を開けて舌を付けたり口の中に入れていきました。
咥えてみると、結構太くてアゴが痛くなりました。
歯が当たらないように気をつけなきゃ、と思いながら咥えて
舌でペロペロやるとお兄さんは感じてくれました。先走りも結構出てて、
ちんちんは美味しいと思いました(笑)
しばらくしゃぶってたらお兄さんが僕の口からチンコを抜いて、
2人でそこに寝て、横になって抱き合ってキスしました。

全裸で横になって抱き合ってキスをしました。
チンチンが直接重なり合ってとても興奮してしまい、
僕は腰を大きく動かしてチンチンをお兄さんに擦りつけてしまいました。
僕はこれだけでもいっちゃいそうでした。
そしたら今度はお兄さんが上向きで寝て、
僕をその上に跨らせるようにして、器用に69の体勢をとらせてきました。
69は、憧れでした(笑)しゃぶりながらしゃぶられる!
でもしゃぶる方を一生懸命にしてたので自分がしゃぶられてる方は
あんまり楽しめなかったような。

そしてお兄さんは僕のチンコをしゃぶりながら
お尻の穴をいじり始めました。正直、
アナルまでやるつもりはなかったんですけど、勢いというか、
興奮しちゃって、もうどうにでもなれーって感じでした(笑)
お兄さん、はじめはツバだけで指を入れてましたが、
ぼくのバージンの穴は固かったので、途中でやめて、
「ちょっと待ってて」と言うと個室を出て行きました。
すぐに手に何か持って戻ってきました。ローションとコンドームです!
受付のところに置いてあったやつです。
お兄さんは優しくキスをしたり乳首を舐めたりしながら
お尻に指を入れてきました。気持ちいいとは思わなかったけど、
変な気分になりました。指2本ぐらいだと、意外と痛くなかったです。
しばらく穴いじりをされて、お兄さんが「入れていい?」と
聞いてきたのでぼくは「初めてなんですけど」と正直に言ってしまいました。

「アナルが?」と聞かれ、「いや、男の人とエッチするのが。」と
答えたら「そうなんだ。優しくするからね。」と言ってキスをしてくれて、
嬉しくなって、お兄さんに全てを任せることにしました。
出会ってまだ10分ぐらいなのに、好きになってしまったかも!(笑)
ついにお兄さんのペニスにコンドームが被せられ、
僕のお尻に当てられました。入ってくるとさすがに痛かったのですが、
お兄さんは「力抜いて!」「大丈夫?」と声をかけてくれました。
その言葉にうなずきながらお兄さんを迎え入れていると、
僕の穴を広げながらお兄さんのペニスが入り込んでくるのを感じました。
全部はいるとお兄さんはしばらくそのまま抱きしめてくれました。
僕がふーっと息をつくと、少し余裕が出たというか、
苦しさがなくなりました。お尻が熱くなるような感じがして、
ついにお兄さんと一つになったんだ!と感動しました。
するとお兄さんはゆっくり腰を動かし始めました。
お尻には少しの痛みと熱さ、そして異物感を感じながらも、
腰の動きに合わせて「はっ、はっ、はっ、・・・」ともらす
2人の声がセックスしていることを実感できてとても嬉しかったです。

お兄さんは正常位のまま僕のお尻を攻め続け、そして
「はぁはぁ。いきそう。はぁはぁ。どこに出して欲しい?はぁはぁ」と
言われたので、どうしていいかわからなくてつい、
「顔」と言ってしまいました(笑)
それを聞いたお兄さんは腰の動きを一段と激しくし、
そして突然ペニスを抜くと僕の腹の上に跨り、ゴムを外して勢いよく
しごいて射精しました。注文通り(?)顔だけではなく
胸にもいっぱい飛び散り、頭を越えて僕の後ろの壁にまで飛んでいきました。

一息ついたお兄さんはティッシュをたくさん使って僕の体や顔に
飛び散った精液を拭いてくれて、そして横に寝てキスをしてくれました。



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2015年02月25日 | 体験談


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ゲイ体験談 初体験で前立腺をいじられ、延々と射精を繰り返す



28歳の会社員です。
以前から自分でアナル責めるのが好きで、露出とかもしていました。
20代になってからはシーメールにも興味がありましたし、
他人のおちんちんにも興味はありましたが、男性としたいと思ったことはありませんでした。
でも、先日ついに体験してしまいました。

とある地方都市に仕事で出かけ、東京までは2時間もかからない距離なので、
日帰りするつもりでしたが、意外と仕事が早く終わり、
駅前のパチンコ屋に寄ったら意外と出てしまい、結局閉店まで打ってしまいました。
当然帰りの電車はないので、翌日は休みということもあり、
パチンコ屋の上に併設されたカプセルサウナに入りました。
普通のビジネスホテルみたいな個室も用意されていて、
パチンコで勝ったこともあり、ちょっとリッチに個室にチェックイン。

渡された部屋着に着替えてとりあえず閉まってしまう前に軽い食事を取りました。
意外と人が少なく大部屋のリクライニングソファでまったりしてから浴場へ向かいました。
時間はすでに2時近く、脱衣場にはほとんど人がいませんでした。
トイレに入って大きな方の用を足して、ウォシュレットでお尻の中もきれいに洗いました。
出ると脱衣場には誰もいなかったので、ちょっといたずらしたくなり、
洗面台の前で部屋着のズボンとパンツを脱いで軽くしごきました。
そして指を舐めて今きれいにしたばかりのお尻に指を這わします。
ゆっくりとインサート。
洗面台の大きな鏡に僕の痴態が大きく映し出されています。
わざとお尻の穴が見えるように角度をつけて、アナルに出し入れされる指をみながら扱きました。

そのとき、脱衣場の引き戸がガラッと開く音がしました。
慌てて指を抜いて下半身を隠しました。
脱衣場には40代後半くらいのおじさんが入ってきていて、こちらをチラと見られました。
慌てて鏡を見ながら髪を直す振りをしましたが、下半身は上着では隠しきれていないので、
アソコは後ろ向いて隠しましたがお尻は丸出しです。
いつまでもこの格好でいる訳にもいかないので、ロッカーで上着も脱ぎました。
おじさんも同じ列のロッカーで着替えていました。

勃起したアソコを見られるのも恥ずかしかったので、
小さなタオルを持ってアソコを隠して浴場に向かおうとすると、
おじさんは全裸で明らかにこちらにメッセージを送るように、
私を見ながら少し大きくなったおちんちんを指で上下させていました。

一瞬「え??」と止まってしまいましたが、
気が動転していたので、そのまま浴場へ向かいました。
洗い場に座って体を洗い始めても、先ほどのおじさんのおちんちんが頭から離れなくなり、
「もしかして誘ってたのかも…、でも男だし…興味はあるけど…」とずっと考えていました。
しばらくしておじさんも浴場に入ってきて、僕の洗い場の斜め後ろに座りました。
おじさんが横を向くとちょうど僕の後姿が見える位置です。

少し気にしながら鏡でおじさんの方を見ると…やっぱり見ていました。
もうこの時点で結構興奮していておちんちんは完全に勃起状態に。
いつも最後にお尻には指を入れて中まで洗うのですが、
今日は後ろでしっかり見られているしどうしようかと悩んでいました。

でも露出も好きな僕はアナルに指を入れているところを見てもらえるチャンスという気もしていて、
とうとう思い切って椅子から降りて膝立ちになりアナルに指を入れました。
鏡でおじさんの方を見てみると、しっかり見られていました。
いつもより念入りに奥まで洗い、見られるのを楽しんでいると、
鏡でおじさんが立ち上がるのが分かりました。
僕はアナルから指を抜いて体の泡をシャワーで流そうとすると、
おじさんが横に座って「背中、ながそうか?」と聞いてきました。

もちろん誘いの文句だというのは分かっていて、
かなり自分の中で葛藤はありましたが、つい誘いにのって「はい」と答えてしまいました。
おじさんは僕の後ろに膝立ちになってスポンジですでに一度洗い終わった背中を洗ってきます。
背中から段々と下に下りてきてお尻もスポンジで丁寧に洗ってくれました。
そして手にボディーソープをたらすと、
今度は手で背中からわき腹、腰、お尻と撫でるように洗ってくれました。
すごくソフトでかなり感じてしまいました。
そして手はお尻の割れ目にそってアナルまでたどり着くと、
拡がったアナルにゆっくりと進入してきました。
もう片方の手はおなかから下腹、そして大きく勃起したおちんちんに。
お尻の中に指を入れられながらおちんちんを扱かれておじさんは「気持ちいい?」と聞いてきました。
童貞ではありませんが、誰かにお尻を責められたのは初めてなので、
ものすごい快感で返事もできませんでした。
もう少しでいきそうなところで指を抜かれて「お風呂にいこう」と言われました。

もうこうなると逆らうこともできず、そのまま連れ立って室内の浴槽へ。
浴槽に並んで座りましたが、おじさんの手は僕のおちんちんを話しませんでした。
いかない程度にゆっくりと扱かれたり、鈴口を指でいじられたり…。
耳元で「部屋でゆっくりしよう」と言われ、一緒にお風呂を出ました。
そのとき初めておじさんのおちんちんをまじまじと見ましたが、
結構大きくてしかも固そうに反り返っていました。
「俺の部屋においで」と言われ、そっと後ろをついていくと、
おじさんも僕が借りた部屋の二つ隣のビジネスホテルタイプの個室でした。

部屋に入るとさっそく全裸になり、ベッドの上で四つんばいにされてアナルを舐められました。
たっぷり10分以上舐められておちんちんからは大量にカウパーが出てベッドに糸を引いていました。
お尻にローションを垂らされて今度は指で責められました。
ヒィヒィ言ってしまうほど執拗にお尻をいじられて頭は真っ白でした。
そしておじさんは僕の顔の前におちんちんを晒してぐいっと顔に押し付けてきました。
自然と口を開いておじさんのおちんちんを受け入れました。
自分でもびっくりするくらいすんなりと受け入れて必死でしゃぶりました。
体を洗ったばかりなので味はほとんどしませんでしたが、
鈴口を舐めるときだけ少しだけしょっぱい味がしました。
おじさんは仰向けに寝て僕がおじさんの顔を跨ぐ格好で69に突入。
当然アナルにも再び指が挿入されました。

しばらくして、四つんばいになった僕の後ろにおじさんが膝立ちになって、
ゴムをつけて挿入してきました。バイブと違う快感に虜になりそうでした。
バックから正上位、騎乗位と体位を変えて突かれ、
最後は正上位で足を抱えるようにして奥まで入れられました。
段々と腰の振りが速くなり、マックスのときにアナルから抜かれおじさんはゴムを外して、
僕の勃起したおちんちんの上に大量に射精しました。
気持ちよくて寝返りを打つこともできない僕に、
おじさんは再びアナルに指を挿入して前立腺を刺激しながら、
自分の精液で汚れた僕のおちんちんをおいしそうに舐めました。
我慢しきれなくなった僕もおじさんの口の中でアナルを弄られながら、
ドロドロと勢いのない射精を延々としてしまいました。
全て終わりおじさんの部屋で少しだけ休ませてもらってから、
もう一度お風呂に入り自分の部屋で寝ました。

冷めてしまうと「ついに経験してしまった」という、
罪悪感というか背徳感のようなものが押し寄せてきましたが、
これまでにない気持ちよさでもう一度体験したいという願望もあります。
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2015年02月24日 | 体験談


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